Archive for 9月, 2006

Want to wear these at your Halloween Party?

土曜日, 9月 30th, 2006

あるサイトで「ハロウィーンに着るコスチュームのワースト」というネタが話し合われていました。そこに載っていた写真が笑えたので、いくつかピックアップしてお見せしまーす。
みなさんならどんなコスチュームを着ますか…?


そう悪くもない気がするけど / 映画「Fantastic 4」より(悪役ではない)


「ブーブークッション」ですね / 気持ち悪い~(x_x;)


忍者、結構凝ってます / これは簡単すぎるような…

そして下のふたつは日本で売られているものらしいです。


着ぐるみを着ているモデルさんの笑顔と
ポーズが妙に気になりますね。。


このコスチューム、
「とっとこパンダ」っていう名前があるらしいです。。

そしておまけ。北米で放送されているアニメ「Family Guy ファミリーガイ」から、シュールな赤ちゃん「Stewie ステューイ」のコスチュームを。もちろんお尻は偽者です。。

Cute Bum Bum!!

金曜日, 9月 29th, 2006


これなんでしょう??

今回のタイトル「Cute Bum Bum!!」は「カワイイお尻!!」とでもいいましょうか、つまり「お尻」シリーズです。「お尻」って結構カワイイですよね~。(お尻フェチではありません、念のため。)
今回載せた写真は全て今年の夏、8月にToronto Zoo トロント動物園に行ったときに撮ったものの一部です。

そして上の写真の状態を上から撮ると、こんな感じになります。


北極熊でした!

ではこれはなんでしょう??これは判りやすいかもしれませんね。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

Hippopotamus ヒポポタマス(かば)」でした~!!

あとがき:「かば」のちゃんとした写真が無かったのでネットから拾ってこようと思って「かば検索」したら、「Cava」というスペイン産スパークリングワインが出てきました。そんな名前のワインがあったんですね。ブログを書いていると、時に思いも寄らないものを発見したり知ることがあるので(どうでもいいこともあったりするけど)、結構勉強になったり、人生が深まったり(笑)します。

Egg Tart

木曜日, 9月 28th, 2006

Egg Talt エッグタルトという食べ物をご存知ですか?
パイ生地もしくはタルト生地に、卵を使ったフィリングを流し込んで焼いたもので、クリーミィなプリン=カスタードの味がします。

このたびお友達にいただいて食べるまでエッグタルトというものに挑戦したことがなかったのですが、これが凄く美味しい!!!こっちに来ていわゆる普通のプリンを食べることができなかった(存在していない)私にとっては、パイ生地はそっちのけても中身(フィリング)を食べれることが嬉しくてたまらず、つい記事にしてしまいました。


中華系スーパー(T&T)に売っていたということで、ラベルも中国語と英語。

夫の叔母の家で朝食べる「エッグタルト」と呼ばれていたものは、パイ生地の上に卵を割り入れて少し混ぜたものをオーブンで焼いたもの。当たり前ですが、思いっきり潰れた目玉焼きの味がします。これはこれで食べることに全く問題ないのですが、これをわざわざ買おうを思ったことはなかったのでした。
でも今回のエッグタルトを人にいただいたことで、私が今まで食べていたのは巷で「エッグタルト」と呼ばれていたものではなかったらしいということが判りました。。

(本物の)エッグタルトは、もともとポルトガルのお菓子「パスティス・デ・ナタ(Pasteis de Nata)」が紀元だそうですが、現在は香港やマカオ(←ポルトガルの旧植民地でした)の名物となっているのだそうで、マカオから中国に広がったと言われているみたいです。だから中華系スーパーに売っているのかな。飲茶に行ったことのある方は見た(食べた)ことがあるかもしれませんね。

日本でも流行っているようで、専門店サイトのリンクを見つけたので下に貼っておきますね。また、横浜中華街の中華菓子屋「紅棉(こうめん)」にも美味しいタンター(蛋撻)と呼ばれるエッグタルトがあるという噂。試した方はぜひ感想をどうぞ!

 ・ Andrew’s Eggtart アンドリューのエッグタルト:関西に多いですが銀座と朝霞台(埼玉)にも支店があるみたいです。
 ・ 東京ガスの「食の生活110番」ウェブサイトを見る → 新しい人気者「エッグタルト」をもっと知りたい!」 ← レシピも載っています!

Winston Churchill

水曜日, 9月 27th, 2006

Winston Churchill ウィンストン・チャーチル(1874~1965)は元英国首相で第二次世界大戦の折、イギリスを勝利に導いた人物として現代の英国社会でも偉大な人とされています。

関連サイト
All Aboutサイト「心の病気と有名人vol.3 元英国首相チャーチルとうつ病
※ ここでは「うつ病」には触れません。

なんでこんな小難しいことを書こうとしたのか(ここで終ってるけど)というと、最近、チャーチルの銅像を市役所前の広場で見つけたからなのです。なんでイギリス人のおっさんの像がここにあるんじゃ!という人は下の説明を読んでくださいね☆

歴史の時間に習いましたねー。カナダはイギリスのcolony コロニー=植民地だった歴史があり、英国女王(現在はエリザベス二世ですね)をカナダの君主とするCommonwealth of England コモンウェルス・オブ・イングランド 英国連邦自治領国家…何だか小難しい名前ですが、であるわけです。
イギリスの女王はカナダにとっても女王です。これらの英国連邦自治領国家(オーストラリア、ニュージーランド、ジャマイカ、スリランカなど約50カ国)にはそれぞれGovernor-General ガベナー・ジェネラル=総督というものがいて、英国女王の代表としてその権現を委任されています。女王は「君臨すれど統治せず」って、なんだかそのセンテンスだけは私も覚えていますが(笑)。


Michaëlle Jean

ここからは豆知識。
昨年9月27日に、第27代のカナダ総督の就任式がオタワ国会議事堂で行われました。実は、歴史上初めての黒人女性総督の誕生だったのです。名前はMichaëlle Jean ミシェル・ジョン。昨年の就任当時は48歳だから、今年49歳ですね。カリブ海諸国のハイチで生まれ、10歳で家族と共に難民としてケベック州へ移住したのだそうです。大学教授、CBCのブロードキャスターというキャリアの持ち主で、夫・作家、哲学者、映画プロデューサーのジャン・ダニエル・ラフォンド氏との間にハイチから養子縁組した6歳になるマリー・エデンちゃんがいるそうです。
ちなみに彼女の前任であり、1999年に就任したエイドリアン・クラークソン前総督(女性)はやはりカナダ史上初めての中国系カナダ総督でした。彼女もまたジャーナリスト、ブロードキャスター、作家、映画プロデューサーという肩書きを持つ人物で、夫はやはり哲学者・作家だそうです。

『かつて難民であったビジブルマイノリティー=少数民族がカナダの頂点に立つキャリアに就いたという、いかにもカナダならではの歴史的イベントである。少数民族にとっては、明るい未来を示唆する喜ばしいニュースだ。なかでもケベックに在住する約8万のハイチ系の人々が、どれほど晴れがましく歓喜したことか想像にあまりある。』(カナダライフ/カナダのニュースより抜粋)

しかし、この「カナダライフ」でも指摘しているのですが、二人の経歴と状況がすごくよく似ているのは気のせいでしょうかね。。


どういう人だったかという説明ボードも一緒に設置

銅像だけ見るとなんだかイカツイおじちゃんですね。

あれ?


チャーチルさんの頭にカモメが…。しかもフンされてるし…。

We loved you so much, Jake.

日曜日, 9月 24th, 2006

夫の実家で飼っていたブラック・ラブラドール・レトリバーのJake ジェイクが、9月半ばのある日、息をひきとりました。12歳、夫とは6年間一つ屋根の下で共に過ごし、夫がトロントに移ってからは、帰郷のたびに尻尾を勢いよく振って嬉しそうに飛びついてきていました。
ここ2~3年ジェイクは喘息を患っていたため、夏は大好きな散歩も息が苦しくなるためなるべく走らないようにして過ごし、亡くなる少し前からは、喘息で免疫力の低下していたカラダが病気に感染し酷い皮膚病を患ってしまっていたそうです。

義両親の話だと彼の痛がりようはそれは酷く、その週の水曜日ついに彼らはジェイクを永眠らせることにしたのだそうです。そしてその結果を夫が知ったのは日曜の夜。
そういえば義母は土曜の朝9時ちょうどに電話をしてきており、私が出て夫がまだ眠っていることを告げると「また電話するから」と言うので電話を切った覚えがあるのですが、彼女はこのとき私に言おうかどうしようか迷ったようですが、やはり週末のスタートを訃報から、というのはよくないと思ったらしく言わなかったのだとか。。
日曜の夜、「そういえばお義母さんから電話貰っていたから掛けなよ」と私が催促し、実家に電話をした夫の声はどんどん沈んでいき、横で聞いている私にも「何かが起こったんだ」ということがすぐに判るほどでした。

夫は静に聞いていましたが、そのうち堪えきれなくなったようで、時折目頭を押さえていました。受話器を置いたあとも暫く泣いており、そんな夫を見たのは初めてだったのでこちらまで涙が出てきてしまいました。そのうち、日本の実家で飼っていて数年前に他界したフェレットのコロを思い出し、私もどんどん悲しくなってきてしまいました。
その夜は二人で泣きながら過ごしました。。

後日、私が電話をしたときに義母に「Jakeのお墓参りをしたい」と言うと、安楽死をさせた動物病院が実家からとても遠く、またお墓のようなものは残念ながらないのだということを聞かされました。なので、クリスマスに帰郷する際はトリート(犬用クッキー)を買って写真の前に置こうと思っています。。

喘息のせいで走り回れなかったJakeが、天国でネコのAmigo アミーゴといっしょに走り回って楽しく過ごせていますように。
下は、私が今まで書いてきたJake関連の記事の紹介です。

GFAW (2005)
Who likes snow and who doesn’t? (2005)
Garbage Dump (2005)
Supper@Cathey’s (2005)
Up North! (2005)

そして、家族みんなのお気に入りの写真です。

Omedeto Dinner @ Le Bifthèque

木曜日, 9月 21st, 2006

href=”http://www.neuro-tech.net/~chie/2006/09/20/i-became-an-immigrant/”>移民になった!!ということでこの日の夜、おめでとうディナーに行くことにしました。

お店はその名も「Le Bifthèque ラ・ビフテキ」。写真を見ていただいても判るように、そのまんま、まさにステーキ専門店です。
トロントのダウンタウンはCity Hall (市役所)付近にあるシェラトンホテルの中、地下一階にこのレストランがあります。なんと牛が2頭もお出迎え!いやー、これからアナタを食べるのに、なんだか悪いわねぇ、とはしゃぎながらレストランの中へ。

話は70年以上も昔にさかのぼりますが、Le Bifthèqueは、Montreal モントリオール(Quebec ケベック州)のSam Seltzer サム・シェルツァーというお肉屋さんの孫息子が1981年に始めたステーキ屋さん。その後、州内に広がり、オンタリオ州にもチェーンを持つようになったのだそうです。


落ち着いて素敵な店内

少し暗い店内はオトナな感じで、しかし全然Tシャツにジーンズなど履いている夫でも問題なく席に案内してもらえてホッとしましたが。。私はこんなこともあろうかと(笑)、ちゃんとジーンズじゃないパンツ履いてましたけどね。

で、注文したのはコレ。


私のオーダー Filet Mignon フィレ・ミニョン
桃色牛のサインは「Medium Rare ミディアム・レア」 $17くらい


夫のオーダー New York Striploin ニューヨーク・ストリップローイン
黒い牛のサインは「Medium ミディアム」 $17くらい

お肉はもちろん柔らかくてジューシーで美味しかったのですが、ここには映っていない、パンがとっても美味しいのです!この日は混んでいたのか、メインがくるまでに結構待ったのですが、オーダー直後に温かなパンが運ばれてきて、食べ始めたら止まらなくなっちゃいました(恥)。。そしてサイドの、ボリュームたっぷりサラダが運ばれてきたときは時既に遅し、サラダを沢山食べたらメイン=肉が食べられなくなる!と危機感を抱き、折角のサラダがほとんど食べれませんでした(泣)。イタリアンレストランなどでもよく起こる失敗ですが、またやっちゃった。
お肉もパンも、大満足でした!!

Le Bifthèque Sheraton (Toronto)
96 Richmond Street West, Toronto
Ontario, M5H 2A3
Tel : 416-366-4333
Mon-Thu 11:30am-10pm
Fri-Sat 11:30am-11pm
Sun 11:30am-10pm

I became an Immigrant !!

水曜日, 9月 20th, 2006

ついに~~~!!!この日がやってきました!
カナダに引越してきてから1年4ヶ月、移民申請を提出してからは1年2ヶ月、この間国外に出たらカナダへ戻れる保障はありませんよー、ということで日本へも帰らず、国外旅行もせず(そういえば国内旅行もしてないけど)、働けもせず、大人しくボランティアをして過ごしてきましたが、ついに9月20日、「Visitor (旅行者)」から「Immigrant (移民)」にステイタスが変わりました。あー長かった!


Scarborough Town Court外観


TTCからみたTown Court Building

移民局から「インタビューするのでスポンサー(夫)と共に来てください。それぞれのIDと今まで移民局からあなたに発行された書類を必ず持参してください」というレターを以前に受け取っていたので、夫は会社の休みをとり、9月20日のこの日、指定された場所「Scarborough Town Court スカボロータウンコート」へ向かいました。
アポイントは13時半。時間2分前くらいに到着すると、すでに20組ほどの人々が同じレターを持って待っていました。これで順番に呼ばれるのかと思うと気が遠くなりそうでしたが、そんなこともあろうかと(暇つぶしの)本を持ってきていたので、とにかく椅子に座って本を広げようとした瞬間。

「みなさーん、いっぺんに説明しますから部屋に入ってくださーい」

…そうならそうと最初から言ってよ。。
だったらこんな分厚い本なんて持ってこなかったのに。。

指定された部屋に入るとそこはまるで演説場?は大袈裟ですが、カナダの国旗が2本立つ間には、英国マークの演説台がありました。台の前にズラリと並べられた沢山の椅子のなかのどれかに座るよう指示され、全員が座り終わると、オフィサーと名乗るチャイニーズの女性が出てきて「今日みなさんがここに集まっているのは、移民審査の最終段階にいるということです」と大声で告げました。

全員が移民の証である書類「Confirmation of Permanent Residence」を受取り、内容を確認し、オフィサーに呼ばれた順にインタビューを受けます。そして私達の順番が来ました。この日のために、何を聞かれてもいいように申請書のコピーを何度も読み返したりして、「出会った日は?」とか「つきあって〇年」とか「旅行した場所」とか口裏を揃える練習をしてきました。ついに来た!と緊張気味でオフィサーの前に座った私達に、オフィサーが口を開きました。

オ「あなたの横に座っている男性は、本当にあなたの夫ですか?」
私「はい」
オ「Congratulations!!! (おめでとう!)」
夫「え、それだけ…?」

…。本当にそれだけでした。二人ともパスポートを見せるようには言われたけど、私のステイタスを確認することすらしなかった。何なんだ一体。

オフィサーによれば、この「インタビュー」にパスすると名実共に晴れてカナダ移民となる、つまり今日から働くことも、学ぶことも、自由にできるようになるのだそうです。そう言ってから彼女は、「そうそう、働くにはSINナンバー(Social Insuarance Number)が必要なんだけど、これは移民のステイタスを示すPRカード(Permanent Residence Card)がないと申請できないからね。」と付け加えました。

あれ??
PRカードって、さっき「今日から4~8週間で自宅に届きますからね」って言ってなかった…?ってことは、「名実共に移民です!」なんてウソっぱちじゃん!!

ま、とりあえず移民になれたということで、ご報告でした!!
(これで日本にもやっと帰れます!)


Town Courtに入っているカナダ政府の機関一覧
…を撮ったつもりが、余計なものが写り込んでいます。。

Shooting Rampage Again in Montreal

金曜日, 9月 15th, 2006

ご存知の方も多いと思いますが、9月13日(水)、Quebec ケベック州 Montreal モントリオール市にある英語学校 Dawson College ドーソンカレッジの2階食堂で銃乱射事件が起こり、女生徒1名(20)死亡、19人が重軽傷を負いました。犯人は警察の狙撃班によって射殺されたと伝えられていましたが、警察に追い詰められた犯人は自分で自分の頭を撃ったということがわかったようです。
犯人はKimveer Gill キンバー・ギル(25歳・男)、インド系カナダ人で、両親と双子の弟と共にモントリオールに住んでいたそうです。
黒いトレンチコートを着てモヒカン刈りといういでたちだった犯人は、校舎に入る前から発砲し始め、徒歩で大学内に侵入、2階にある食堂で無言のまま銃を乱射したのだとか。。

このところ、テレビのニュース番組ではこの話でもちきりです。毎朝お世話になっているCity TVでも、犯人の近所に住む人や、大学の生徒、目撃者などにインタビューをしている様子をしょっちゅうみることができます。
また、男がなぜ犯行に走ったのか?ということを当然マスコミは書き立てるわけですが、そのうちの幾つかに「アメリカ・コロラド州コロンバイン高校で起きた銃乱射事件を題材にしたゲームが好きだった」、「暴力的なビデオゲームに熱中する銃器マニア」、「ゴスロックにもかぶれていた」というものがありました。
犯人の姿は、コロンバイン高校の事件の犯人2人のいでたちにそっくりだったそうです。


Anastasia De Sousa

また、この事件で命を落とした20歳の女子学生 Anastasia De Sousa アナスタシア・デ・サウサ のメモリアルとして、The Anastasia De Sousa Memorial Award Fund (アナスタシア・デ・サウサ記念基金)なるものが設立されたようです。集められた寄付金は、ドーソンカレッジの学生のより良いスクールライフのために使われるのだとか。
ご冥福をお祈りします。

「何の罪も無い前途有望な女子学生が、一人の狂った銃器マニアによって殺された」という見出しをあちこちで見ますが、この25歳の犯人を犯行に駆り立てたものは何だったのでしょうか。まだここまではメディアも新聞も触れてはいませんが、次にとりあげるときには考察してみたいと思います。


事件直後、携帯電話で家族と話す女子学生

事件のトラウマを抱えて通えなくなっている学生も多いと聞いています。ドーソンカレッジでは専門の精神科医が、学生およびその家族と友人・教師および従業員が必要な場合、カウンセリングなどのサポートを行うことを発表しています。実際に銃弾を受けた生徒やその場を目撃した生徒はもちろん、ドーソンの学生達が心に負った傷が少しでも軽くなることを願っています。

カナダでは、1989年に同じくモントリオールの技術学校で女子学生14人が射殺され、容疑者が自殺した事件=École Polytechnique massacre(ポリテクニクカレッジ襲撃)が起こっており、これをきっかけにカナダで銃規制が強化されたそうです。
また、実はモントリオールでは、1992年にもコンコルディア大学で教諭が同僚4人を射殺するという事件=Concordia University massacreが、1997年には移民対象の学校で殺人が起こっています。今回の事件=Dawson College shootingはモントリオールにとって4回目の銃による学校襲撃事件となりました。

Cute Rabbit !!

土曜日, 9月 2nd, 2006

はははははははー!!

…はははは~。

※ネットから拾ってきた写真であり、我が家にウサギはいません。